日常生活の中で
お塩は大量に使うものではありません
いろいろな場面で、少しだけ利用します
ですから
一つのお塩が
皆様の手に届いた瞬間から
皆様とお塩の
長いおつき合いがはじまります
いいお塩は、大切な方へのプレゼントに最適です
おいしい生のお塩
750g 1050円
水に溶けやすい
微粉末
大切なポイント
海水が、太陽と風だけの大自然によって干しあがって出来上がった結晶
長い「塩」の生産の歴史、人類が生きてゆく為に繰り返してきた試行錯誤の賜物
理論・理屈ではなく、人の体・環境・地球にやさしく・力強さがあります
大自然と人間の歴史・知恵・工夫から誕生した最善・最適・最高の塩の利用方法は、無限にあります
天日海塩 おいしい生のお塩 商品解説
なぜ、大切な「お塩」が、呼び捨ての「しお」に?
「減塩」といって病気の原因・元凶にされ、悪者にされてきた、
「お塩」にたいへんお世話になっているにもかかわらず・・・・
それに加え、安価なことで、ありがたさを忘れ、
「簡単に手に入れることができる」事で、軽視されてきた「お塩」。
そして、食塩のことを「お塩」から、呼び捨ての「しお」に・・・
変えてしまった。
「お水」も、呼び捨てのみずに・・・大切さを忘れた証!
国がお墨付きをつけている「食塩」の何処に問題があるのでしょうか?一般的に「食塩」と称しているものではないことを確認してください。
専売法廃止に伴う、2004年の「塩」の輸入自由化で選択肢は広がりましたが、商品を見極める力も必要になりました。
当サイトでは、人間に必要不可欠な最適・最善の「塩」を、

【ご塩】=「ごえん」と称し、【ご塩】の定義
を確立いたしました。
本来、塩というものは、「海の化身」で大切なもの
「塩」は、広大な海の情報がいっぱいつまった「海の化身」です。
だから、「塩」の作り方が、大変重要なのです。
造る側の意図が間違っていると、大変な影響を及ぼすのです。
「塩」とは、どういうものが「塩」なのか?
「海の海水」(陸地で塩水が湧いているものは、海水ではない)が、
干上がって風や天日で乾燥し、水分がなくなって残ったものが塩です。
すると、この工程には、塩田で濃縮した海水を、
仕上げに平釜で「煮つめる」という工程がありません。
又、今、日本でつくられている「自然塩」と称する塩も同じで、
仕上げに平釜で煮つめてつくっています。
海水を一度沸騰させたらどうなるか?
「生きている海水」が、「死んだ海水」になってしまうのです。
味も一変しています。「死んだ海水」から出来た塩は、
「死んだ塩」になっているのです。
大海のパワーも、同然、なくなってしますのです。
それだけ、製造には、ノウハウが必要なのです。
【海】について
地球は【陸】【海】【空】で成り立っています。
知れば知るほど神秘な事が多い【海】、
その海の機能を持った【塩】こそ、【陸】で生活する人間にとって、
生きていく為の、「大切な贈り物だった」のです。
【海】は広大で神秘の力を持っています

「塩」の輸入自由化
お墨付きの「食塩」
イオン交換膜電気透析法
食用最適塩
減塩神話誕生物語
大海のちから
大切なポイント
原材料について
製造方法
生産工程
生産者の意思

天日海塩・・・おいしい生のお塩の特徴
原材料 オーストラリアのきれいな海岸で天日と風で
自然に干しあがったお塩の結晶
製造方法 できる限り、海の成分(海の機能)を
損ねないように、配慮して生産しています

製造工程
非加熱製法
程よく、苦汁(にがり)成分を残すために、
沖縄のきれいな水でバッキ処理を施し、それから
常温乾燥させて、手作業で微粉末に粉砕し、
特殊処理を施すという独自の製法で製造
特 徴 とても、お水に溶けやすい点が最大の特徴です
体になじみやすい、とても、おいしい生のお塩です
お塩の原料に国内産が使えない理由
あいにく、日本国内では、多湿の為、海岸で自然にお塩は結晶しません。
従って、長い間、製造工程で、海水を、加熱したり、煮詰めたりして、塩造りを行い、お塩を手に入れてきました。大変、苦労して生産してきました。
「ごみ」とにがり(苦汁)との葛藤で、
お塩の生産してきました。 詳細⇒
きれいな海岸で天日と風で結晶するお塩が、日本では入手できません。
最善・最適な塩=ご塩のポイント
1.原料はきれいな海水であること
2.天日と風により結晶させたものであること
3.製造工程で化学的処理や加熱処理を加えていないこと
4.余計なものを加えていないもの
5.製造者の意思が反映されているもの・・・・・・塩がどういうものなのかを理解していること

6.残念ながら、日本の国内では、「天日干し」では、塩が結晶になりにくい 
                         結晶が出来たとしても、「にがり」を一杯含む塩になる
1 加熱しないで常温で自然に仕上げたもの
2 海水の機能そのものを、形を変えて、陸地で機能するものが「塩」である
3 本当に必要な「塩」とは、広大な海の情報がいっぱいつまった大切な物でなければならない
4 「塩」はどういうものなのかを理解せず製造された物は、もう本当の「塩」ではない
5 「海の海水」が干しあがって風や天日で乾燥し水分がなくなったものが「塩」である
6 日本国内では理想の塩を作れない。だから、海に囲まれているにもかかわらず塩の生産で苦労してきた。
7 自然乾燥できないから「煮詰める・煮沸」という工程で 「死んだ海水」の結晶にしてしまうことになる
8 「死んだ塩」は湿気を呼んで「苦汁」という猛毒をつくりながら溶けて行く
9 「苦汁=にがり」成分をきれいな水を使い「バッキシステム」で洗い流し、程よく残した製法であること
10 「イオン交換膜電気透析法」で製造されている99.7%以上の純度の高い
塩化ナトリウムは化学薬品と同様で、その化学薬品である「精製塩・化学塩・食塩」を人体に必要な「塩」と称してとしているのには無理がある
11 自然界に存在しない「純・・・塩」にたいして、人間の体は、拒絶するようにできている
12 「真空処理」を施していること
科学的に処理されていない物-------純粋な化学物質を体は拒否します
製造方法・工程-------高温により処理(煮詰める工程)していないこと
海水塩であること-------岩塩は成分のほとんどが塩化ナトリウム
塩の色は白い-------「黒物神話」は禁物 塩の製造は「ごみ除去」との戦いの歴史
自然塩・天然塩・天日塩・にがり・ミネラル」等のコマーシャル用語に注意
【にがり】とはミネラルというような聞こえのいいものではなく【塩のアク】で毒である
添加調整塩-------添加物を混ぜてある商品には注意が必要
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